G-TELPの特長

  • HOME
  • G-TELPの特長

G-TELPだけにしかない特長はたくさんあります。
ぜひ多くの方に知っていただきたいものばかりです。

1. 出題内容がリアル

G-TELPは、アメリカにあるInternational Testing Services Center(インターナショナル・テスティング・サービス・センター)で作成されています。
G-TELPの問題内容は日常会話が中心となっており、実際の生活場面でつかう英語の力を試すことができます。
※レベルが高くなればなるほど、アカデミックな問題も含まれてきます。

2. レベルに合わせて4段階

  • 「英語は中学校から数えて○年間もやっているのに、やっぱり苦手・・・。でもできるようになりたい!」という方も、「英語にはけっこう自信あり!ちょうど腕試ししたかったところ」という方も、G-TELPなら自分のレベルに合ったテストを選ぶことができます。
    自分にはむずかしすぎるテストを受ける必要はありません。
    G-TELPはそのときそのときの自分のレベルに合ったテストを自由に選べるので、"英語テストぎらい"になることも少ないのではないでしょうか。
  • 「レベル3とレベル4、どっちが自分に合っているのかわからない」という方もご安心ください。G-TELPには『ダブル受験制度』があります。たとえば、レベル1とレベル2、またはレベル2とレベル3というように、となり合った2つのレベルを1度に受験できます。
  • さらに、あるレベルでマスタリーをとった(簡単にいうと「あるレベルで合格と認定された」という意味です)方は、新たに1段階上のレベルに挑戦してみてはいかがでしょうか。G-TELPは、あなたの飽くなき向学心をきっと満足させることでしょう!レベル1はかなりむずかしいことで定評があり、マスタリーをとる方は非常に少数です。

3. 英語力の処方箋「スコアレポート」

スコアレポート

スコアレポート(▲クリックで拡大)

  • せっかくテストを受けても、"受けっぱなし"では、なんの意味もありません。
    また、点数を見て一喜一憂しているだけでは、なんだかちょっともったいない・・・。
    「どこができて、どこができなかったのか。自分はどの分野が苦手で、どこを重点的に学習したら英語の力が伸びるのか」ということがわかって初めてテストを受ける意義があるのではないでしょうか。
  • G-TELPのスコアレポートは、一般的な英語テストのように「全体の得点を教えるだけ」ではなく、3つのセクション(グラマー、リスニング、リーディング&ボキャブラリー)のなかで、どれだけ正解したかがパーセンテージで示されます。
    さらに詳しく、セクションの中でもどんな種類の問題(タスク)ができたか、できなかったかが、同じくパーセンテージで示されます。
    なぜ得点がパーセンテージで表されるかというと、レベルによってセクションごとの問題数が異なることがあるからです。パーセンテージで得点が出ることで、セクションごとの力を比較しやすくなっています。(→画像をクリックすると拡大表示します)
  • 英語の力は、「バランスが "命"」とよく言われます。
    たとえば、グラマーの得点だけが高くても、ほかのセクションの得点が低い場合「英語ができる」とは言えません。
    G-TELPは、全部のセクションで75%以上とると「バランスがよい」としてマスタリーが認定されます。つまり、G-TELPを受けると、あなたの英語力がどれだけバランスがとれているかかがわかるというわけです。
  • ここまでテスト結果を詳しく教えてくれるのはG-TELPだけ!
    このスコアレポートをテスト後のあなたの英語学習にお役立てください。

4. マスタリーをとると認定書がもらえる

G-TELPでは、全部のセクションで75%以上とるとマスタリーとして認定され、認定書が発行されます。
(※オンデマンド受験では発行されません)
あなたも資格取得を目指して、マスタリーに挑戦してみてはいかがでしょうか?

  • アビバキッズ
  • アビバアットホーム
  • A.Z plus
  • ジーテルプ
  • my ET